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【メディア情報】

2017729日】
2017729日付け読売新聞夕刊「よみうりカルチャー講師の横顔」で緑花星の店長が紹介されました。



【2017年7月1日】


【2017年5月23日】

【2016年9月15日】




【2016年6月1日】


【2015年12月1日】

石戸明一

【2015年11月7日】

【2015年3月9日】
2015年3月8日 BS日テレの「マニア★まにある」で桜のジオラマ盆栽が紹介されまた。店長ブログでも紹介しています。
マニアまにある
マニアまにあるマニアまにある

【2014年9月25日】
2014年9月18日 日本テレビで夜7時から放映された「あのニュースで得する人損する人」の番組で緑花星のジオラマ作品の写真が紹介されました。
得する人損する人

【2013年3月28日】
2013年3月27日付け読売新聞夕刊
「よみうりカルチャー講師の横顔」で緑花星の店長が紹介されました。
読売新聞掲載記事

よみうりカルチャー大宮校で”可愛い苔玉とキュートなミニ盆栽”と題して
4月から月一度の5回コースで開催されます苔玉講座の講師を緑花星の店長、石戸明一が務めます。
緑花星オリジナルの苔玉、盆景も作ります。
苔玉の知識、技術、センスを併せ持った人気講師の講座で楽しく苔玉作りを習得しましょう。
一ヶ月経つのが待ち遠しい、そんな講座になると思います。

画像の文字が小さいので、引用させて頂きます。
石戸明一(さん)「かわいい苔(こけ)玉とキュートなミニ盆栽」
インターネットを中心に作品を販売する傍ら、カルチャーセンターなどで指導を行う。
受講者それぞれの感性やセンスを生かした指導が好評を得ている。
「四季を通じて変化に富むこけ玉や盆栽から元気や幸せを感じてもらえるとうれしい」
と話す。第2火曜13時から。


【2012年9月24日】
2012年10月号の「農耕と園芸」
誠文堂新光社 農耕と園芸
「野菜・花・果樹の生産情報誌」のサブタイトルのごとく、幅広い花や農業に関する情報が満載の雑誌です。
今月号は「花の文化」の記事で朝顔の歴史の記事も掲載されています。
誠文堂新光社 農耕と園芸 朝顔の歴史
いろいろなタイトルがある中、
「花育はじめてみませんか」が毎月連載で記載されています。
ライターの高倉なをさんが、全国のいろいろな「花育」を紹介しています。
そして8月23日に行われた農林水産省関東農政局主催の「花育教室」の記事が
10月号に掲載されました。見開き2ページも掲載されています♪
誠文堂新光社 農耕と園芸 講座風景
誠文堂新光社 農耕と園芸 講座風景
2012年9月23日発売です。
誠文堂新光社のホームページでもご購入できます。
最後にこの花育教室の基本データを記載しておきます。
この花育教室を文字にして、形に残してくれた高倉なをさんにあらためて感謝します。
ありがとうございます。
★花育の基本データ★
●イベントの正式名称: 夏休み新都心子供食と農の体験広場「花育教室」
●運営主体: 関東地域花き普及振興協議会
●実施日: 2012年8月23日 木曜日
●開催場所: さいたま新都心合同庁舎インフォメーションセンター
●スタッフ人数: 講師1名、補助6名
●参加人数: 23名
●実施目的: 苔玉を作り観葉植物や花(苗物)を一緒に飾ることで、植物に接することの心地よさを味わい、
          引き続き植物の成長を観察するなど育てる楽しみを子供たちに知ってもらう。
●使用植物: ミズゴケ、観葉植物(テーブルヤシ、シェフレラ、ドラセナからいずれか1本)、
         花苗(プチアスター、メランボジウム、ペンタスからいずれか1本)
●使用材料: ハート形の器、ハイドロボール、ゼオライト、カラーサンド(飾り石)、テグス、
         割り箸、すりこぎ(苔玉に穴をあける)、髪飾り用の造花、おもちゃの手足、目玉、口(黒ワイヤー)
●協力: 緑花星(RYOKUKASEI)
●事務局: 関東農政局園芸特産課
●参加費: ひとり500円
●感想: 講師
      小さい子供は飽きるかと思ったが、集中力を切らさずに楽しんでくれてよかった。
      「こけっぴ」を末永く育ててほしい。
      参加者
      かさかさのミズゴケを水でぐちゃぐちゃに揉むのがおもしろかった。
      ミズゴケが丸くなるのが不思議。
      顔を作るとかわいくなった。
      最初は花はいらないと思ったけど、飾るときれいでよかった。
梅ライン

【2011年5月26日】
マイシティーじゃーなるに緑花星の苔玉こけっぴが紹介されました。マイシティーじゃーなるは、川口・鳩ヶ谷両市の読売新聞読者に折込み配布されています。

マイシティージャーナルの緑花星

以下記事の抜粋:

観葉植物と共に楽しむ苔玉に顔や手足がついた寄せ植え苔玉「こけっぴ」。緑花星(鳩ヶ谷市本町)の店長・石戸明一さんは、一品一品手作りした「こけっぴ」を販売しているほか、教室も行い作り方や育て方まで指導しています。


石戸さんは、知人から苔玉を作ってほしいとの依頼を受けたことから、苔の勉強・研究を始めるように。「フラワーデザイン大賞2010」へ初めて作品を応募し出場や、モスファーム主催の苔コンテストでは「ユニーク賞」を受賞など、実績も積み重ねてきました。

緑花星のホームページでは「こけっぴ」をネット販売。パンダ来日を記念した「パンダこけっぴ」、手足のついたもの、鉢植えなど、見ているだけで思わず微笑んでしまう品を扱っています。苔玉の上の観葉植物と合わせ、優しさを届けます。
メッセージタグもあるので、プレゼントにもお勧めです。

最新作のスカイツリーをイメージした作品は、作者である石戸さん自身が「パワーを感じる」というほど、存在感を持ちます。自宅で手軽に作成できる「苔玉キット」も好評発売中。

またフリーマーケットでの販売をきっかけに、川口市内の小学校でのPTAのイベント、住宅展示場やカルチャースクールなどで苔玉教室を開催。
 教室では、水苔を丸めたりなど苔玉を作る過程で無心になることができ、達成感も感じられます。自分だけの苔玉を作成した後は、育てる楽しみを
味わえます。参加者からも「参加して良かった」と人気を集めています。

 苔玉教室は随時受け付け中。自分で作ることで愛着もわきます。思い出に残る体験をしてみませんか。
 詳細・問い合わせは緑花星(ホームぺージ
http://ryokukasei.com)へ。
 

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